がんの子どもを守る会は、1968年に小児がんで子どもを亡くした親たちによって設立され、小児がんの子どもやその家族が直面している悩みが少しでも軽減されるように、相談事業を中心に経済的負担への援助や、患者様同士が悩みを共有し、支えあう場の提供などを行う法人です。
今回は、ペアレンツハウス亀戸にお邪魔いたしました!
協会からは医療ファシリティドッグのアイボリーと盲導犬アールが参加しました。
当協会について説明した後、補助犬たちと有意義な時間を過ごすことができました。
このような活動を通し、当協会も小児がんと向き合う子どもたちやご家族に、少しでも癒しや笑顔を届けたいと願っております(^^♪