東京大学医学部看護学科の学生を対象に「補助犬との共生で見えてくるコミュニケーションの新たな形」をテーマとした講義を行いました。
この学部講義は「ヘルスコミュニケーション」の一環として、池田真理先生とともに実施いたしました。
池田先生は、東京大学医学部保健学科を卒業後、民間企業や厚生労働省などでの経験を経て、看護学分野の研究に取り組まれておられます。

講義には医療ファシリティドッグのアイボリーも参加し、最後には学生の皆さんと記念撮影も行いました!

今回の講義が、学生の皆さんの今後の学びにつながる機会となっていれば嬉しいです(*^^*)













